東日本ハウスの営業 |
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- 名前: Guest
- 住宅展示場で営業マンが自分の生い立ちや学歴を話し始めた。自分をさらけ出し、相手(客)を安心させる算段だろうが、返ってうさんくさく感じた。和風の住宅がほしかったので、他の展示場も見て、坪単価も聞いた。よい土地が見つかり、ソーラーサーキットの家の工務店、地元の工務店、東日本ハウス、土地を分譲した総合建築業の会社、それぞれから話を聞いた。こちらの規模を聞き、土地の立地条件を満たした図面をかけたのは、東日本ハウスだったので契約した。契約途中で、とにかく本契約成立を急ぐ姿勢が見られたので、「納得できない限り本契約はしない。」と通告する。どうも営業マンにノルマがあり、契約成立を焦っていたようだ。最初はうさんくさく感じられた営業マンもじっくり付き合う内に「よい人かな」と思えるようになった。ハウスメーカーとしての不満は、対応が遅いこと。新築当時から床鳴りがし、年最低2回は大工さんが来て床下の柄を調整している。ひどい時は、床なり発生から3か月も待たされた。他の会社の記述を読むと、当方はまだよい方かと思ってしまう。信頼関係ができた営業マンは、家が完成した数ヶ月後に退社した。営業マンの定着率が悪いようだ。ノルマが厳しいのかなぁ。電話をすると、「深夜2時に帰社します。」という伝言も時々あった。もうちょっと人間らしい生活をさせてあげたいと他人事ながら思ってしまった。もし、東日本ハウスのお偉いさんがこの書き込みを見たら、自社の社員の生活を考えてあげてください。住まいは心の安らぎです。その住まいを斡旋する営業マンが人間らしい生活を送れなくてよい家が造れるでしょうか。
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